こつめ母、初めてテキストを断裁してみる。

こつめ母喜ぶ

夏期講習のテキスト

夏期講習のテキストをもらってきました。
本科テキストのようにインデックスをつけるだけにしようと思っていましたが、気になっていた断裁をしてみることに。

夏期講習なら使う期間も短いから、最悪使い勝手が悪くても我慢できそうだし、やってみない?とこつめに相談したら、いいよ!って返事。

こつめ母、初めてキンコーズに行ってきました。

参考 オンデマンド印刷のキンコーズキンコーズ

初めての断裁。

お願いしたテキストは厚さ2.1cmくらいでしたが、216円でした。

こつめ母が調べた限り、お値段は1cm108円だったので、おまけしてくれた?

特に料金表もなく、事前案内もなく、こつめ母は1cm108円の気でいたので、確認もせず。
後から考えたらチャレンジャーでした(笑)

本の断裁お願いします、と言ったら、すぐに対応してもらえました。
ただ、店内が混雑していたので、仕上がりまでは順番待ちで30分くらいかかりました。

断裁

キレイに断裁してもらえました。

ルーズリーフに綴じる。

断裁したテキストは、国語、算数、社会、理科、計算と一行題&漢字の5つに分けることにしました。

作業工程

ルーズリーフパンチで穴を開け、スライドリングで綴じました。
使用したものはこちら。

気になる出来栄え。

ファイル完成

写真だとわかりにくいのですが、クリアな表紙もつけています。なので、折れたりよれたりは防げます。

スライドリング、360度回転できるので、スッキリ扱いやすそうです。

メリット

教科ごとに綴じて持ち運べる
コピーがしやすい

デメリット

何かで綴じないと(留めないと)バラバラになる
パンチが面倒
パンチする向きを間違える←こつめ母、早速数枚やってしまった(涙)

このスタイルにしても、インデックスはあった方が良さそう。
付箋でもいいかな。
こつめに相談してみます。

使ってみての感想は、また記事にしたいと思います。

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