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こつめ母、中学受験進学レーダーを読む。(2019年5月号)

こつめ母本を読む

お久しぶりです。
1週間、更新が空いてしまいました。
更新がない間もアクセスがあり、のぞいてくださった方ありがとうございます。

新学期は何かとバタバタしますが、それでも毎週のテストは行われ、育テの結果も出ているのですが。
テストの結果ばかり記録するのも・・・なので近況記録(主にこつめ)です。

中学受験進学レーダー5月号

今週は、進学レーダー5月号の発売されました。

何がビックリって、この間3月&4月号を読んだ気がするのですが、もう1ヶ月経ったということ。
早いですね・・・。

内容的に、とても楽しみにしていたのですが、まだ半分くらいしか読めてません。。
今日は仕事が休みなので、ゆっくり読もうと思います。

個人面談

育テの結果はまた別の機会に書くとして、先日塾の個人面談があり、初めて担任と話をしてきました。
こつめの扱い方についての認識統一と、志望校の方向性が確認できてよかったです。

そして、こつめの目指す学校は、とてもハードルが高いことを改めて思い知らされました。

わかっていたので、ショックだったということは全然ないのですが。
ここからどれだけその学校に近づいていけるのかは、本人次第、親がヤキモキしても仕方ない、と強く感じました。

少しずつスイッチを押すこと

講習テストと模試の結果でホッとしてしまったのか、4月の通常授業が再開してから、いまいちやる気が見られないこつめの態度にイライラさせられていたのですが、担任に発破かけられたからなのか、少しスイッチが入ったような気がします。

あと、この本を書いた日能研のakira先生の影響もあるでしょうか。

4月になったら、この本を読み返してみようと思って図書館で借りました。
(akira先生、購入してなくてごめんなさい笑)

最近、akira先生のYouTubeをこつめと一緒に見ています。

「あ、これはできてる」「これはできてない」「これ、やってみようかな」なんて言いながら、こつめも楽しみにしている様子。

不合格になる10か条は、響くものがあったのかなと、その後のこつめを見ていて思いました。

ただ、こういう影響が持続しないのが、こつめなんですけどね。

だからこそ、ドーンとではないけど、ちょっとずつモチベを上げるようなこういったことも、コツコツとやっていくのは親の役目、そして大事なのかなと思います。

こつめ母

そして、最後はやっぱり本人次第。

今日は合格力チェックを、こつめとこつめ弟も一緒にやってみようと思います。